使っているPCに入れていたウイルスソフトの有効期限が近付いてきたので、新しいソフトを購入することにしました。
PCからそのまま更新すると高価だったので、通販でウイルスソフトを買いました。
届いてみると、箱が軽い。
何も入ってないんじゃない?と思うくらい軽いんです。
おそるおそる開けてみると、ちゃんとウイルスソフトの箱が入っていました。
私の想像では、A4サイズの箱で、説明書がびっしり入っていて、DVDも入っていると思っていました。
届いたのは単行本くらいの大きさの箱で、中身はペラッとした説明書が入っているだけでした。
でも、よくよく考えると、家族向け台数無制限に対応していて、スマートフォン、タブレットにも対応しているので、DVDが入っているわけないですね。
ウイルスソフトのホームページに接続して、説明書に書いてあるプロダクトキーを入力すると、ちゃんとインストールできました。
こんな簡易的な箱のペラッとした紙が入っているだけの物が、数千円もするって釈然としない気もします。
でも、PCを守ってもらうセキュリティなのだからその価値はありますね。

親の中にも、不親切な人がいて、ちょっとの新設もしてくれないのがきついです。自分の子供が親切にされるのはいいのですが、面倒なことはしないのです。自分の有利な人にはするので、そこが腹黒いです。誰にでも、というか、相当に子ども同士は親しいのですから、そのくらいいいと思います。もちろん、自分はやっています。
家族のテイストというのがあるのでしょうね。不思議です。
そんなところも、子供たちには優しく育ってほしいと思っています。
下校時間に、高校生のおとこの子に会いました。少し前であれば、髪の毛を茶髪にしていそうな出で立ちです。しかし、現在は、髪の毛も黒いし、制服もキッチとはしていませんが、だらしなくないギリギリに見えます。時代が今で良かったお思います。時代が少しでも違えば、髪は茶髪だったでしょう。食い止めるだけでも、相当な違いです。家にもまっすぐ帰ります。たむろもしません。子供たちには良い時代が来たなと思います。